VRで再びあの神演技が! 永井みひなとアリスJAPANの最強コンビVR! 今度はコンドーム外し! 永井みひな

2018年2月26日 更新日:

『【VR】どうしても赤ちゃんを欲しがる彼女が、エッチの途中で勝手にコンドームを外して生挿入!ゴムハメとは全然違う気持ちよさに密着対面座位とヨダレ垂らされ騎乗位で中出ししまくった 永井みひな』レビュー

演技力もエロVRとしても◎!

【VR】どうしても赤ちゃんを欲しがる彼女が、エッチの途中で勝手にコンドームを外して生挿入!ゴムハメとは全然違う気持ちよさに密着対面座位とヨダレ垂らされ騎乗位で中出ししまくった 永井みひな パッケージ画像【VR】どうしても赤ちゃんを欲しがる彼女が、エッチの途中で勝手にコンドームを外して生挿入!ゴムハメとは全然違う気持ちよさに密着対面座位とヨダレ垂らされ騎乗位で中出ししまくった 永井みひな

「ナマでしたほうが気持ちいいよ♪」赤ちゃんが欲しいみひなのキュートな生ハメ誘惑を受けながす僕だったが…ゴム付きチ○ポに不満な彼女が勝手にコンドームを外して生挿入!ゴムハメとは全然違うヌルヌル触感に僕も無抵抗で腰振り!みひなもヨダレ垂らして痙攣しながらイキまくり!「たっぷりの精子、私にちょうだい!」1発だけでは許してくれず、対面座位でキンタマからっぽになるまでザーメンを搾り取られる!


痴女同盟評価(5段階)

★★★☆☆

永井みひな×アリスJAPAN VRの最強コンビ再び!

アリスJAPAN VR第一弾となった、永井みひなさんの主演作は神VRだと思いました。

ラブラブカノジョとのエッチを見事に体験できます。

今作は、その続編のような設定。3年つきあっているカノジョが、赤ちゃん欲しいと言いだし、女性主導で生ハメしてしまうという内容です。

VRで最高レベルにエロい手コキ

赤ちゃん欲しいねっていう会話に、乗り気で無い彼氏。永井さんは体をすりよせ誘惑し、彼氏はたやすく勃起。

永井さんは早速手コキ開始。
この手コキ、アリスJAPANさんがこだわっているだけあって、非常にいいです!

ラブラブならでのフェラ

永井さんのフェラもエロエロ。途中でカメラ位置が寄り、近くでフェラを眺めることができます。
両手をつないで、永井さんがセルフイラマする場面は激エロ。
まさに気心知れたカップルに許されるフェラチオです。

スマタ誘惑

次に永井さんは、男にまたがって、股間をこすりつけてスマタ風なプレイに。
赤ちゃんが欲しい永井さんは「生で入れちゃおうか」と彼氏を誘います。
しかし、彼氏は無情にもコンドームを永井さんに突きつけます。

ゴム付き挿入

何回か押し問答の後、コンドームを付けて挿入。
女性がコンドームを付けるのは、素人設定ではけっこう貴重ですね。
プロのお姉さんなら鮮やかにつけるところですが、ゴムを付けたくない永井さんの装着はやる気がなく、途中で自分で付けてと放棄しますw

ゴム外し挿入

しばらく騎乗位で腰をふる永井さんですが、気持ち良くない!とゴムを外して、強引に生ハメ挿入してしまいます。
ここから、永井さん一流の激イキ劇場がはじまります。

射精直後挿入

永井さんの激しい腰使いに彼氏はあえなく射精します。これで終わりかな…っと思ったら、永井さんが「もう1回しよ」とすぐさま二回戦開始です。これ、かなりうれしい。

まとめ

永井さんの演技力の高さはあいかわらずすばらしいです。エッチに入ってからの「艶技」が上手な女優さんはいっぱいいますが、エッチ前の「演技」も上手な女優さんは貴重ですね。

VR的にはチンポジもジャストフィット、肌色も本当にきれいです。

ここから辛口

それならなぜ★3なのかっていう話なんですが、かなり個人的嗜好による理由なので、賛否分かれるところかと。

そんな嗜好知らねえし、だったら自分で作ればって言われちゃうような話です。

この作品自体は良作と思います、あらかじめ……。

生ハメの理由〜永井さんがメンヘラ?

はじめに、第一弾でも感心した、アリスJAPANの「ちょっとした障害」設定について。

「ちょっとした障害」というのは、女性にとってちょっとだけ心にひっかかる状況を指します。その状況を解決していくことでエロとラブにリアルな厚みを持たせます。

第一弾では、それがTENGAでした。
カノジョがカレシにオナホを使ってあげる。性の好奇心に充ち満ちたサル状態のカップルであれば全然アリでしょう。と同時に、自分のアソコがオナホに比べてどうなのっていう懸念も当然のようにあるでしょう。

最後にTENGAを投げ捨てることでこの作品は完結するのです。

第一弾が神VRであったのは、永井さんのズバ抜けた演技力、最高レベルの撮影技術に加え、AVというファンタジーに細部まで徹底したリアリティが与えられているからだと思います。

第二弾の美谷朱里さん作品でも、既存のAVとひと味違うリアリティへのこだわりを感じました。

この作品では「ちょっとした障害」はコンドームです。
途中でコンドームを投げ捨てるのはTENGAを投げ捨てるのに重なります。

AVは宿命的に「単なるエッチ以上の味付け」をせざるをえませんが、今作では「女性が強引に主導する生ハメ」という味付けがなされています。

そして、その味付けにリアリティを与えるために「赤ちゃんが欲しい女性と、欲しくない男性」という設定がなされています。

この状況は悲劇じゃないかとジブンは思ってしまうのです。

これが「精子が子宮にかかる感じがめちゃくちゃ気持ちいいから生ハメしたい」くらいだったら全然OKだったんですが。

ジブンには、永井さんが後先考えないメンヘラのように見えてしまうのが、この作品に今ひとつ没入しきれない原因でした。

3年つきあったカップルのセックス?

これまた超個人的嗜好でホント申し訳ないのですが、3年つきあっているカップルのセックスとしては、細部で違和感を感じました。

すごく大ざっぱに言うと、カノジョがカレシを所有していないのです。
3年つきあっているのに距離感が微妙に遠いのです。

これがしばらくセックスレスだったら、ある程度納得できるのですが、昨日もしたばかりと永井さんが言ってます。

女性は男性を所有していること(=愛されていること)を、どれだけ付き合っても、何度も確認しようとすると思うのですが、その確認が弱い。

例えば、乳首舐めるのであれば、「ここ、あなた弱いもんね」とか、ドヤ顔で言うみたいな感じ。

もっと言うと、チンポに対する扱いですね。
セックスをし慣れた関係だと、チンポを擬人化したりして男性とは別人格っぽく扱う感じがあるとそれっぽいかなーと思います。
ほんと個人的嗜好ですが…。

パンツを脱がせてご開チンしたときに「ヤッホー」って言うような感じw
正直、そこまでの流れがセックスレスっぽかったので「やぁ〜ん、久しぶり〜」ってチンポに向かって言うのかって思ってました。
そしたら、昨日もしたばっかなのに、ってセリフがあって、おや?と思ったんですよね。

とは言え、手コキをグイグイと手慣れた感じでしていくのは、かなり所有感あって良かったんですけど。

三上悠亜さんの「新基準」で痛切に思ったんですが、恋人設定なのにいちいち「舐めていい」とか「パンツ脱がせてもいい」って確認されると冷めます。ごめんなさい、そんな関係もあるでしょうけど。

両手をつなぎながらのノーハンドフェラなんかも最高に恋人感ありましたけど。

そう、このフェラまではけっこういい感じだったんです。問題はこの後。

なぜコンドームを女性に突きつけるのか。

コンドームを装着するのは男性か女性か

コンドームを普及させるには、装着を二人の共同作業にすると良い、というのはよく言われることです※要出典。

でも、それは男性が付けている時に女性がキスしてあげたり、ボディタッチしたりってことですね。女性が付けるのって素人では珍しい※要出典。

もし、女性が付ける関係性だったとしたら、なぜ永井さんは途中で「うまく付けられない」と投げ出したのでしょうか。ゴムを付けたくないからという解釈はちょっときついかな、と。

どっちにしても、何度もコンドームを突きつける男性にいらだちます。
自分で付ければいいじゃん!

なぜスカートを脱がない

この頃、こんなことばっか言ってる気がしますが、なぜ永井さんは最後までスカートをお腹にまくりあげたままなのでしょうか。

スカートまくり上げフェチ団体が強力なロビー活動を行っているのでしょうか。

ジブンはけっして半着衣セックスに反対する者ではありませんが…。

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最近はアダルトVRにハマり中ですw VRやハーレムもののときはS寄り視点ですw