【VR】ずっと君のことを愛してる くるみと一生密着中出しSEX- 君と出会ってからの10年間- そしてこれからも~ 玉木くるみ 【レビュー】

2018年6月7日 更新日:


チンコがシンクロ=チンクロ。
心がシンクロするのは…心クロ!

玉木くるみがこちらにむける愛情に心が震える感動的VR。
またもや玉くる、ベスト更新!

【VR】ずっと君のことを愛してる くるみと一生密着中出しSEX- 君と出会ってからの10年間- そしてこれからも~ 玉木くるみ パッケージ画像【VR】ずっと君のことを愛してる くるみと一生密着中出しSEX- 君と出会ってからの10年間- そしてこれからも~ 玉木くるみ

●校時代から付き合っている二人がついに同棲生活をすることに。引越ししたてで、荷物を整理していると中から卒業アルバムや過去の写真が…二人で懐かしがっていると徐々にあたりが暗くなり、目を開けるとそこには、女子校生姿のくるみが…過去から現在そして未来へと変わるくるみを体感してください。


痴女同盟評価(5段階)

★100(仮)

「チンクロ」を超えた。心が震えるVR体験!

優れたVRでは、まるで本当に女優さんとSEXしている感覚、男優のチンコとジブンのチンコが一体化している感覚におちいります。「チンクロ(チンコがシンクロ)」と呼ばれる現象です。

→出典w

今作ではこのチンクロ現象はもとより、さらにその遥か上をいく現象を体験したのでご報告いたします。

それは…「心クロ(しんくろ)」ですっ!

玉木さんとジブンが愛し合う疑似体験。
疑似SEX体験がチンクロだとすれば、疑似恋愛体験が心クロ。

心クロ、それは心がシンクロすること。通じ合うこと。
玉木くるみと心が通じあったと感じました。恐るべき多幸感。

玉木さんの瞳にジブンが映り、玉木さんの耳にジブンの声が届き、玉木さんの視線も言葉もジブンに向いている。
チンクロ体験は味わったことがありましたが、愛し合った心クロ体験ははじめてでした。

あらかじめ申し上げます。このVRは激エロ、超実用的です!

あんまり心がどうこう、恋愛体験がどうこうと書いてると、プロセスを楽しむ趣向、恋人同士のいちゃいちゃを楽しむ趣向のVRなのね、と勘違いされてしまいそうなので先に申し上げます。

このVR、激エロです!
めちゃくちゃ実用的です。

疑似恋愛? 興味ねーな、っていう人いませんか?
そもそもジブンはそういうタイプです。VRで「好き」って女優さんに言われるのは興奮を高めるためのオマケだと思ってます。
疑似恋愛がしたいのでなく、疑似SEXがしたいからVRを見ていたのです…。

だからこそ、この作品で大きく心を揺り動かされたことにジブン自身驚いたわけですが……。
愛あるSEXの疑似体験、しかも激エロ。それがこのVRです!

体位の呪縛から自由に! エロVR2.0!

まずはSEXパートから触れたいと思います。
※と言っても、後で書きますがこのVRは通常演技パートとSEXパートは分かちがたい作りになっています。

騎乗位、対面座位、背面騎乗位、バック、正常位、どれも距離感もチンポジもすばらしいです。

何度もどーんと目の前に広がる玉木さんの雄大な胸。視界が全て玉木くるみで埋まる場面が何度もあります。
この作品もバックが良かったですねー。色々ぴったり(当社比。
パンストお尻に思わず荒ぶりスパンキングも!

でもこのVRの何が最高かって、「シテル感が高すぎて、体位を気にしてる場合じゃない」ということです!

玉木さんといっしょ。

このVRで体験したのは、まさに玉木さんと一緒に快感におぼれるSEX!
ポイントは「玉木さんと一緒に」ということ。

SEXとオナニーの決定的な違いは、相手がいることですよね。
相手を気持ち良くすることでさらに自分自身の快感を高めていく。
お互いに触れあって快感を増幅する感じ! それがこのVRにはあるんです。

いつの間にか体位のことを忘れていた

「あ、最初は騎乗位からか、次は対面座位だな」とかVRを見るにつけ、体位を段取り的に捉えてしまうことってないでしょうか。

SEXを体位ごとに分断し、カタログ化していく。
「この体位すごくいい! 後でこの体位のシーン見返そう」とか。とくにジブンはその傾向が強いです。
でも、今作ではそんなことを思う暇はありませんでした。

見終わって賢者タイムになって振り返ると、これまでとは違う意識で世界に没入していたことに気づきました。

例えば結婚3周年の日。すばらしい騎乗位からの背面騎乗位。
ジブンはVRの背面騎乗位はあまり興味ないんですが、夢中になって見てました。
いや、見てたというより、本気で玉木さんとシテるつもりになってたんですね。

あれ、いつもは気乗りしない背面騎乗位なのに俺、夢中になってる! ていうか、いつの間にこの体位になったっけ?……そんな感じでした。
体位変換に気づいてなかった。
しかも驚くべきことに、頭の中は「玉木さんをもっと気持ち良くしたい!」という気持ちでいっぱいになってたんです。
あれをオナニーと呼んでいいのでしょうか(明らかにオナニー。

まったく新しい感覚でした。

体位変換で途切れないSEX

ジブンの場合、体位ごとに分断されていたVRの疑似SEXは、この作品で初めて連続し、よりリアルな体験になりました。

どの体位が良かった、密着感があったという評価は、今作ではオマケです。
体位は重要ですよ、確かに。でも本質ではありません!

体位ばっかり気にするジブンにもうさよなら!
今作はエロVR2.0とも言うべき大進化を遂げました。ジブンにとって。

AV的お約束とは無縁なリアルな淫語

特徴的なのはSEXをよりリアルに感じさせる淫語。

たとえばチンコをおっぱいに押し当てたときに「…っぃ…」と声を漏らします。音としてはそう聞こえますが、口は「かたい」と動いています。
「声にならない声による淫語」、これがめちゃくちゃ効果的です。

玉木くるみの内面から言葉がにじみ出てくるように感じるのです。
出すつもりでは無かった言葉を無意識に漏らしてしまったような。

また、玉木くるみは、この作品でたぶん一度も「チンポ」「マンコ」って言ってません。

AVでは女性がなんのてらいもなく「おマンコ舐めて」って言ったりしますが、現実にそういう言葉を口にする人はあまりいない気がします。

あまり直截的でない表現を使う方が自然でVRには向いているのかも知れません。少なくともこの作品はあえてそうしていると思います。

淫語より隠語なのです。

恋人同士のリアルなSEX

リアルな恋人同士だと、SEXは日常の生活の中に混じり合っています。
テレビを見ながらスキンシップして、そのままエッチしちゃったり。

じゃ、エッチする? みたいな確認はどんどん不要になっていきます。

このVRは通常演技パートとエロパートが不可分です。
さあSEXするぞ! という気負いがないんです。 
自然な会話から自然にエッチに進んで行きます。

二人の歴史を積み重ねていく玉木くるみの演技

高校生、社会人なりたて、結婚3周年…それぞれの時代で巧みに少しずつ変わる玉木さんの演技。

二人の距離感が手に取るようにわかります。
フェラの仕方すら変わります!
※ブラジャーも変わるw ただし外し方だけは変わらないw

じゃれあいながら、いつのまにかエロエロな状態になっていく気持ちよさ。
自然な分、たまにはみ出てくる濃厚なエロスに不意をつかれます。

例えば姿勢を変えるときにつーっと(自分)の胸に垂れた玉木さんの涎。

さあ、垂らしますよ! っていう涎じゃないんです。思わず垂らしてしまった涎。
背面だったから今まで見えなかったけど、彼女が気持ち良すぎて涎垂らしてたんだって気づきます。
鳥肌が立ちました。

積極的な男優

男優が積極的に玉木くるみに触れるので、本当に恋人同士になったような気になれます。
男優、超グッジョブです。

「好き」という言葉が心にしみる

いちゃラブ系で欠かせない「好き」っていう言葉もひと味もふた味も違います。本当に彼女の内面からはみ出してしまったような「好き」という言葉。

けっこう醒めてるジブンも動揺しました。
ちゃんと気持ちを返さなきゃと真剣に思いました。VRなのに。

最後は涙がこぼれそうになるくらい心が震えました。

まとめ

正直、あまりにも演技が真に迫った玉木さんが心配になったくらいです。こんな身を削るような演技をしちゃって大丈夫かと思うくらいの名演です。

玉木さんの作品は毎回前作より良かったって思いますが、今作もそうでした。玉木さん、ジブンにとっての自己ベスト更新です!

だって、前作はこれですよ。これを超えたんですよ。

体位は関係ないと書きましたが、バックは最高でした(矛盾。
小気味よいテンポの演出もすばらしいです!

玉木くるみ最高傑作です!(当社比

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最近はアダルトVRにハマり中ですw VRやハーレムもののときはS寄り視点ですw

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