SM女王様の夫のM男生活。みづき桃香女王様の金蹴り、ビンタ、さらに他の男への電マ責めを見せつけられるネトラレっ!

2014年5月21日 更新日:

みづき桃香の「金蹴り、ビンタ、手コキ」動画。

大洋図書(waileaレーベル)の「みづき桃香女王様in昼下がりの情事的な感じ、あるいは肉の祝祭」予告編です。

SM女王様の夫はこんな風にいじめられてます。みづき桃香女王様の金蹴り、ビンタ、さらに他の男への電マ責めを見せつけられるネトラレっ!

洗濯物を干しながら妻のパンティに、ついつい欲情した夫をビンタし、金蹴りして罰する、妻のみづき桃香。電気屋を部屋に連れ込み、夫に見せつけながら、M男拘束して電マ責め。

大洋図書からWailea出版が出している「Mistress Premium Movie Collection」シリーズの第5作「みづき桃香女王様in昼下がりの情事的な感じ、あるいは肉の祝祭」の予告編です。
AV本編は文句無しの快作です。

予告編でも、金蹴りの的確な強度とタイミング、M男の股間をグロテスクなまでに拘束しての電マ責め、そしてみづき桃香さん(このブログでは、女優さんをあえて敬称略で書いてましたが、今回はせめて「さん」付けしないとバチが当たる気がします)の圧倒的な魅力が伝わってきます。

このAVは大きく2つの章に分かれていて、この予告編のようにみづき桃香さんとM男夫との生活編、もう一つは複数のM男を天井から吊す、SM女王様によるM男緊縛編です。大半はSM夫婦生活編です。

夫婦生活編は、昭和初期な感じの民家で、みづき桃香さんが料理をしているところから始まります。食事している最中に、何の理由もなく味噌汁を夫に頭からかけたり、電球を交換する電気屋を拉致して縛りあげ、同じく縛りあげた夫の目の前で犯してみせます。
M男垂涎のM性感寄りの責めをこれでもかと展開して、夫に見せつけます。まるで夫の存在を忘れたかのように責めに没頭していますが、突然夫の側に寄ってきて、期待を持たせますが、電気屋のアナルに突っ込んでいたディルドを、夫の口に突っ込んで、また電気屋の責めに戻るという残酷さです。
これは、SM「巨人の星」とも言うべきスパルタぶりですね。みづき桃香さんの暴君ぶりは星一徹を彷彿とさせます(ちゃぶ台はひっくり返しませんが、味噌汁かけますし)。ギチギチに縛りあげた夫への拘束は、大リーグ養成ギプスならぬM男養成ギプスとも解釈できます(できませんか)。

予告編では出てきませんが、さらにこの後、電気屋をペニバンで犯しながら、手コキ射精もさせてくれます。他の男へのM男責めを見せつけられるというネトラレシチュエーションですから、たまりません。ハードSMというよりは、ハードM性感という感じでちょいM男のジブンにとっても永久保存版な極上の展開です。

途中、みづき桃香さんの入浴シーンがあり、乳首は見えないものの、矢部美穂級にギリギリのセクシーショットもあります。

パッケージ写真や静止画では、正直言って、みづき桃香さんの魅力は十分の一も出てないんじゃないかと思います。ジブンにとって、これほどエロい女性はそうそういないです。電気屋を犯すシーンでの巨乳ぶりは、おっぱいフェチの方でも納得のクオリティだと思うんですが、単に巨乳だからとか、グラマーだからとかだけでは説明しきれないエロさに溢れています。

身もふたも無いことを言っちゃうと、みづき桃香さんとヤリてえーって心底思います。
もちろん、大抵の女性を見ると、ジブンはセックスしたいと思ってしまいますが、みづき桃香さんへの劣情のそそられ方はすさまじいものがあるんですよね。

しかし、「女王様とヤリたい」などと思っていいのでしょうか。

ジブンが「ちょいM男」だと名乗るのは、結局「ヤリたい」と思っちゃうからですが、それは真性M男さんなら思わないかも知れないという前提があるんですよね。
痴女の定義もいろいろですが、M男の定義もいろいろだと思います。フェティシズムまで考慮すると、それこそ分類不可能なくらい多岐に渡ると思います。
ただ、基本は2種類だと思うんですよね。それは。。。

1.自分のチンポを愛しているM男
2.自分のチンポを恥じるM男

の2種類です。

1の場合、最終的なゴールは射精です。たいていのM男(真性、仮性含む)はここに入るんじゃないでしょうか。

2は射精を求めない、求めてはいけないと思っている人で、真性M男と呼ぶにふさわしい人たちです。ジブンなんかにとっては尊敬の対象ですが、絶対に無理!とも思う次元です。
ちなみにジブンは自分のチンポは短小で使い物にならないと罵倒されるのが好きですが、これは屈折した1のパターンで、2には到底及びません。むしろ、屈折してる分、自分のチンポが大好きなんですよね。殴られた後に抱かれると余計に燃えるヤクザの情婦みたいなもんです。

「射精管理」はちょっと難しいですが、やっぱり1でしょうか。ただ、射精を求めてしまう自分を恥じる感覚が大事な気もします(結局この分類も適当っすね。。。)。

痴女がファンタジーと言われてしまうのは、この1のパターンの人の多くが「あなたのチンポ好き好きーっ」ってむしゃぶりついてくる女を求めてしまうからだと思います。手コキして射精させるだけで幸せっていう女が必要なんです。ここでポイントは「あなたが好き」というより、むしろ「あなたのチンポが好き」だということなんですよね。
単にチンポを射精させることが好き、という女性はやはり都市伝説に近いものがあり、ファンタジーと言われても仕方ありません。
ジブンは痴女はファンタジーではないと思っているので、このへん、いつも葛藤するんですよね。暇ですね、ジブン。

手コキして射精させるだけでもいいよっていう女は、「あなたが好き」であることの方がほとんどだと思うんですが、AVではそこを語ることはほとんどありません。それこそ、勃起チンポを見せつけて女を欲情させる方がウケるんでしょうね。ですから「あなたが好き」だから痴女ってくれる「カレシ専用痴女モード」という分類をあえてこのブログではしているくらいです。

話がそれますが、チンポは「男性自身」という呼び方もされるくらいで、チンポ=自分なんですが、それを公に認めると、この社会が成り立たないのかも知れないですね。「ジュニア」「セガレ」という呼び方は、自分とは似てるけど一応別人だから、という言い訳がましさがありますが、そちらの方がおさまりがいいのかも知れません。下半身は別人格という言い方にも似てますね。
「あなたのチンポが好き」というのは、結局「あなたが好き」ということとイコールだと思いますが、それ言われちゃうとAV見づらいですしね(AV見るのも浮気だという女性もいるようですし)。
いろんな女性に射精してもOKな、都合の良い女を設定するために「あなたのチンポが好き」というレトリックが使われてるってことだと思うんですが、それじゃあ世間一般の女性は痴女と呼ばれることを敬遠する一方じゃないですか。ジブン的には「痴女」という呼び方は「セクシー」とか「いい女」と同じようにほめ言葉になってほしいんですが。。。

2の場合、究極の願望は「去勢」されることであったり、「改造」されることだったりするんだと思います。家畜人ヤプーでもそうですが、江戸川乱歩の「人間椅子」もしかりです。完全に従属する存在として自分のエゴを消し去る、加工することさえいとわない、すごい境地です。

タイトルの「昼下がりの情事的な感じ」が夫婦生活編と呼んでる部分にあたり、「あるいは肉の祝祭」が後半です(後半というか四分の一くらい?)。
まったく趣が変わって、みづき桃香女王様として複数のM男を同時に天井から吊り下げるシーンがありますが、これは2のパターンに近い感じがします。
ジブンはまったくこのシーンの良さがわかりませんでした。まず、複数の男が同時に相手されるのがイヤなんですよね。いじめるなら、自分だけをいじめて欲しいんです。
集団で吊り下げられることで何らかの快楽を得ているM男たちは、ある意味、こうした「自分だけを見て欲しい」という自意識すらも捨ててるんだと思います。自意識を希薄にされ、チンポどころか肉体全体を肉塊のように扱われることに喜びを感じるというのは、解脱してる境地ですね。

このように、1のパターンも、2のパターンも両方見る事ができるという点でも、このAVは貴重です。

職業女王様の出演するAVは、ビンタにしろ、金蹴りにしろ、顔騎にしろ、AV女優とはレベルの違うキツさがあって良いのですが、一方で独特の「女王様口調」が鼻につく事があります。あまりにもフィクションな喋り方をすることがあるんですよね。まるでワタクシにはSEXなどありえない、というような。女王様であることの説得力のためにセックスを感じさせないように振る舞うというのか。。。みづき桃香さんからは、そうしたフィクション感はまったく感じません。女王様であることに構えたところがないんですよね。演じてるという感じがないんです。なのに、女王様としての女性上位感はめちゃくちゃあります。その上で、気に入った男とはセックスするけど〜?的な大らかさが感じられるのが最大の魅力なんじゃないでしょうか。

この記事の下の方で、「channel Q REMIX VOLUME.1」というAVを紹介していますが、ここには多くの有名女王様が登場します。それぞれとても魅力的です。その中でも、やっぱりみづき桃香さんの女王様ぶりはどこかユニークな気がします。

「みづき桃香女王様in昼下がりの情事的な感じ、あるいは肉の祝祭」画像みづき桃香女王様in昼下がりの情事的な感じ、あるいは肉の祝祭
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最近はアダルトVRにハマり中ですw VRやハーレムもののときはS寄り視点ですw